湘南隠れが不動産とは 湘南の隠れ家を見つけるまで お問い合わせ 売却・貸出のご案内 湘南とは 湘南の不動産|物件掲載のご案内
隠れ家collect

茅ヶ崎・M氏邸


逗子・H氏邸


箱根・Y氏セカンドハウス


藤沢・O氏邸


逗子・H氏邸


片瀬・J氏邸


葉山・A氏邸


片瀬・U氏邸


茅ヶ崎・S氏邸


鵠沼・M氏邸


鎌倉・T氏邸


横須賀・U氏邸


鵠沼・T氏邸


富岡・A氏邸


鎌倉・A氏邸


鎌倉・A氏邸


藤沢・O氏邸


辻堂・U氏邸


大船・A氏邸


葉山・Y氏邸


鵠沼・T氏邸


逗子・H氏邸


藤沢・S氏邸


横浜・E氏邸


葉山・モデルハウス

茅ヶ崎・I氏邸


茅ヶ崎・K氏邸


辻堂・I氏邸


鎌倉・M氏邸


藤沢・T氏邸


鎌倉・Y氏邸


藤沢・H氏邸


藤沢・S氏邸


藤沢・F氏邸


藤沢・O氏邸


M氏邸


鎌倉・O氏邸


逗子・T氏邸


逗子・K氏邸


鎌倉・M氏邸


鎌倉・H氏邸


茅ヶ崎・K氏邸


藤沢・M氏邸


鎌倉・A氏邸


鎌倉・K氏邸


逗子・I氏邸


鎌倉・K氏邸


藤沢・M氏邸
 

藤沢・S氏邸
 

茅ヶ崎・O氏邸
 

茅ヶ崎・S氏邸
 

藤沢・D氏邸
 

鎌倉・J氏邸
 

藤沢・T氏邸
 

平塚・I氏邸
 

鎌倉・N氏邸
 

鎌倉・N氏邸
 

葉山・N氏邸
 

藤沢・H氏邸
 

鎌倉・S氏邸
 

鎌倉・F氏邸
 

藤沢・Y氏邸
 

鎌倉・O氏邸
 

二宮・M氏邸
 

横浜F氏邸
 

藤沢S氏邸
 

葉山・T氏邸
 

藤沢・H氏邸
 

T氏邸
 

小田原・O氏邸
 

当麻・A氏邸
 

葉山・T氏邸
 

横浜・E氏邸
 

鎌倉・I氏邸
 

逗子・I氏邸
 

鎌倉・G氏邸
 

葉山・I氏邸
 

藤沢・K氏邸
 

平塚・K氏邸
 

鎌倉・M氏邸
 

辻堂・I氏邸
 

綾瀬・N氏邸
 

葉山・Y氏邸
 

横浜・O氏邸
 

逗子・邸宅&モデルハウス
 

鵠沼・A氏邸
 

葉山・ハーモツリー葉桜
 

横浜・コンセプトルーム104
 

大磯・O氏邸
 

鎌倉・H氏邸
 

藤沢・T氏邸
 

藤沢・I氏邸
 

鵠沼・H氏邸
 

鵠沼・H氏邸
 

逗子・K氏邸
 

横浜・F氏邸
 

鵠沼・H氏邸
 

鵠沼・K氏邸
 

鵠沼・H氏邸
 

横浜・M氏邸
 

鵠沼・N氏邸
 

鵠沼・N氏邸
 

鵠沼・T氏邸
 

茅ヶ崎・T氏邸
 

横浜・ゲストハウスフランス山
 

鎌倉・M氏邸
 

藤沢・N氏邸
 

茅ヶ崎・I氏邸
  

藤沢・K氏邸
 

逗子・T氏邸
 

茅ヶ崎・R氏邸
 

田奈・T氏邸
 

大磯・S氏邸
 

藤沢・Y氏邸
 

鎌倉・S氏邸
 

藤沢・K氏邸
 
  
トップページへ戻る
平塚・K氏邸
 
湘南に長く、強く、暮らしやすく快適さが続く、生まれ変わったわが家
苦労から生まれた賜物

 玄関を抜けてリビングダイニングへ入ると、まず目に入るのは南側に設けられたワイドな掃き出し窓。すぐ前には、防砂の役目を果たす松林が広がっています。木々の向こうに走る国道を越えれば、そこはもう海。緑と潮風に抱かれて、Kさんの新居は静かに佇んでいます。
  「家を建てるなら、海のそばに」。土地探しから始まった家づくりは、平塚に希望通りの場所を得て、神奈川地所の建設事業部に託されました。陽当たりも景色も良い南面にリビングを配置。窓を開け放てば、フラットに続くウッドデッキが空間に広がりを生み出します。2階まで吹抜けで、上に向けての開放感も抜群。高窓から射し込む柔らかい光が、珪藻土の壁やアッシュ材を燻製・加工した床を照らします。
  「プランや仕様は、すべて神奈川地所さんにお任せしました。その中で、特に重視してもらったのは陽当たりです。もっとも長い時間を過ごすリビングダイニングは、窓をたくさん付けてもらって明るく、暖かく。床暖房とあいまって、真冬でもぽかぽかと居心地がいいんですよ。お気に入りの場所です」と奥様は満足そうに話します。

1、ファサードで玄関まわりを囲った、白×黒タイルのモダンな外観。直線のフォルムが印象的。
2、 2階廊下の手すり壁にくり抜かれた風穴は、光と風を階下に運ぶ。木枠の高窓と呼応した、住まいのアクセント。
3、玄関ポーチには目隠しの壁を設けて、内側にシャワーを設置。光を通すガラスブロックは奥様のこだわり。

1、リビングのソファはK氏邸のベストスポット。上へ、外へ、心地よさが伸びやかに広がる。
2、広々とした屋上のバルコニー。どんな風に使おうか…、楽しいイメージが膨らんでいく。
3、2階のご主人の書斎には、リビングを見下ろす室内窓を設置。空間の繋がりを生み出す工夫が、こんなところにも。
強く、暖かく、暮らしやすく

 「人が集まる家にしたかった」というKさんの要望で、1階はLDK+ウッドデッキ、そしてゲストルームにもなる和室がひと続きに設けられた、もてなしのための空間となっています。2階にはご夫妻の寝室に子ども部屋、書斎などのプライベートスペースを集め、屋上には大きなバルコニーを用意。広々とした敷地を贅沢に使いこなしています。
  オープンに開かれていながら、しっとりと落ち着いて見える理由は、住まいの色づかいにありました。白を基調に、棚や建具、窓枠、インテリアはダークブラウンで統一。ツートーンのシックな装いは、人を招いた時だけでなく、親子水いらずの時間も安らぎで満たしてくれそうです。
  適度にプライバシーを尊重しながら、大切なところで繋がり合った住まい。別々の部屋で過ごしていても、「同じ家の中にいる」という安心感があるといいます。新しい暮らしは始まったばかり。家族の絆が、育まれていきます。