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茅ヶ崎・I氏邸
 
湘南に長く、強く、暮らしやすく快適さが続く、生まれ変わったわが家
ご両親の家の敷地内に建つI氏邸は、小上がりの畳リビングが印象的な住まい。まるで旅館のような居心
地のいい和の雰囲気に満ちあふれています。掘りごたつやキッチン前のカウンターはお酒を楽しむ特等席。
「来てくれた人が帰りたくなくなる家にしたかった」というご夫妻のねらい通り、時間を忘れて寛いでいくご友人が多いそう。 
I氏邸にはもうひとつ、住まいづくりのコンセプトがありました。それは「子どもの思い出に残る家」。壁の一部をホワイトボードにしたり、ドアや水栓のハンドルを動物型にするなど、ディテールには遊び心がぎっしり詰まっています。リビング上部のロフトは、家族の隠れ家。「ここで昼寝をすると気持ちいいんですよ」。 
無垢の木や自然素材で彩られた住まいを手掛けたのは加賀妻工務店。「設計担当の高橋一総さんはアイデ
アが豊富で、細かい点まで丁寧に対応してくれました。子どもたちが大きくなった時、素敵な家に住んでいたことを自慢に思ってくれたら嬉しいですね」と、ご夫妻は顔を見合わせてにっこり。清々しい木の香りが漂う空間で、のびのびとした暮らしが始まっていました。

1、「小さい時から畳に座っての生活をしていたので」というご夫妻の希望から、リビングは和室仕様に。珪藻土の白い壁をスクリーンにして映画を楽しめるよう、プロジェクターを設置。
2、床は無垢の国産杉を使用。木に包まれた空間はお子さまの体も心ものびのびと育ててくれそう。廊下の形状にあわせて美しくカーブする手すりやカウンターは、加賀妻工務店の匠の技。
3、I氏邸外観は、黒いガルバリウムの外壁が我が家の存在を主張。庭に面したデッキでは、ご友人を招いて日常的にBBQを楽しんでいるそう。
4、将来的に仕切れるようになっている子ども部屋。入口は2つあるが現在はあえて扉を設けず、風通しのいい空間に。中央の壁は大きなホワイトボードで、子どもたちの落書きスペース。遊び心あふれる工夫がキラリ。
5、1階にある書斎は、家族みんなで使う空間。壁の一部をホワイトボードにして、日々の連絡事項を書き込んでいる。
6、廊下の壁の一角に造作の棚を設け、奥さまがコレクションしている石をディスプレイ。訪れる人が足を止める美しいショーケースとなった。


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